つづいては東京都のnakさん(14)からのトリビアです。
「テレビやビデオについているD端子は
デジタル信号ではなくアナログ信号を出力している」
D端子のDはデジタルのDかと思いがちだが、実際には端子の形がDなのでD端子といっており、出力されている信号はアナログ信号である。 実際に調べてみた.。確かにアナログ信号を出している。
補足トリビアとしてD-VHSもDもデジタルではなくデータのDです。
さあ、今日紹介したトリビアは、明日つかえるものばかりでしたね?
HDレコーダを買ったとき、D・D接続よりも D・コンポーネント接続の方が画質がイイと薦められた ミニD-Sub よりも BNC がイイ って原理なのかな
D端子はコンポーネント出力をまとめたやつみたいなんで、たぶんその理由なんではと。 HDMI端子とやらになればそういったこともなくなる、のかな?
このページは、nakが2004年12月14日 00:26に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「ヤングガンガン」です。
次のブログ記事は「君は生き残ることができるか?」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
HDレコーダを買ったとき、D・D接続よりも D・コンポーネント接続の方が画質がイイと薦められた
ミニD-Sub よりも BNC がイイ って原理なのかな
D端子はコンポーネント出力をまとめたやつみたいなんで、たぶんその理由なんではと。
HDMI端子とやらになればそういったこともなくなる、のかな?