IntelMac
ちょこちょこ情報がもれてきたようですが、開発者用のIntel Macには暗号化ハードウェアがついていて、これによってハードがApple製のものかどうかを判断できるようになってるみたいですね。暗号化ハードウェア自体はすでにあるものなので、それほどコストがあがる訳でもないだろうし、MacOSXをApple製ハードでしか動かせないようにするにはいい案なんじゃないでしょうか。
CPUが変わるのはユーザにしてみればそんなにたいした問題でもないのかなぁと思う今日この頃です。移行期間はゴタゴタするだろうし、開発者は大変だろうけれど。
とそこに気になる記事が。このASCII24のアンケートによると次に買いたいパソコンの2位にAppleが。
これを見て、一瞬なんでこんなに人気が高いのかと不思議に思いましたけど、しばらくして、ああMacOSXはPC互換機にはインストールできないけど、WindowsはIntelMacにインストールできるからWindowsマシンとしてのIntelMacはありなんだなぁと。昔からのMacユーザーとしてはIntel版MacOSXがでるから、自作マシンで動かしたいと思っちゃうわけです。けどメーカー製パソコンを買ってるユーザーからすれば、Windowsが動くApple製のマシンがでたって感じなんでしょうね。
製品版のIntelMacがどうなるかは分かりませんが、デュアルブート可能とかだったら結構Switchしちゃったり?
てかみんな発表の時からわかってたんだろうなぁ。自分頭かたすぎ(;つД`)
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: IntelMac
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://hogelab.net/mt4/mt-tb.cgi/1339

オソロシ〜!
けど、ますますウチの旦那にお勧めかも(^^;
漏れも最近、なんかの記事を見て思いましたよ^^;;
デュアルブート可なら Buy Now! するね、うん。