女王の教室
ひさしぶりに見てるドラマです。
ストーリーは、鬼教師、阿久津真矢のせいでクラスから孤立した女の子がすこしづつ仲間を増やして真矢に立ち向かっていくというゲームだと王道とも言える展開ですが
とりあえず
天海祐希扮する真矢のキャラが立ち過ぎ!
生徒のことはもちろん、その家族の行動についてまで把握しているようであったり、なぜか重大事件の現場にいあわせたり。ストーリー的にはかなり無理な展開しても「真矢だから」で押し切られてるところがあります。一時期は登場シーンで画面の色バランスを換える演出までしてました。視聴者から抗議があって提供の表示が消えたりしてるみたいですが、ZAKZAKの記事の記事からすると「あんな先生は許せない」という内容らしいですが、その抗議はどうなのよ?ドラマと現実の区別がつかないの?と思うんですけどね。実際に親の立場になるとちがうのかな?
登場人物の性格付けはかなり違うんですが、どことなイオナを連想させるものがあります。
あとエンドロールがいい味だしてます。
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マジで、祐希タソ(*´д`*)ハァハァハァアハァ
ちらっと観たけど、子供の演技がなぁ・・・
でもどんなドラマでもあんなもんか
この間、初めて見ました。
確かに個性的以上のものを感じるよね。
素手でカッターナイフを掴んだのは「おおっ!」と思ってしまいました。
子役の演技はあれで真矢との対比になっていんじゃないですかね?