2007年1月アーカイブ

アフィリエイトで楽々副収入でウハウハ!
ちょっくらそんな事をやってみたいわけですが、ここは出来たんでしたっけか?

まあ月200ヒットで何が出来るって話ではあるんですけど

なんかアイマスはほとんどやらずにナインティナインナイツとか落としたデモとかで遊んでます。
アイマスはゲーム内のメアドを買わないとアーケード版であったメール連動が再現しないので、ちょっとマイクロソフトポイントを仕入れてくるまで適当に。
結構システムが変わっていてアーケード版だとレッスンと営業が一緒だったのが別々になってたり、レッスンのミニゲームがかわっていたり。ローカルでデータをセーブしてるんで、失敗してもロードし直し出来るのはどうなんだろうとは思いますけどね。
XBOX360版でいいと思ったのは他人のテレビ出演ビデオがXBOX Live経由で見れるところ。ランキング上位の人のは見てて面白いです。

限定版を買ってみましょ、って思ったらまた即完売。そんな時でも凹まずなんとか引換券を入手。って思ったら店舗がかなり遠くorz。でも
「そんな時は悩まないでジェットがあるフライト。ひゅ〜」

ってことでひとっ飛び買ってきました。第一印象はデカイ。その後XBOX360も購入してかなりの大荷物になりましたとさ

imas_box1.jpg
外箱というか発送用パッケージはこんな感じ。右下のCDはサイズの目安用で別商品。

タカラトミーから発売されるi-SOBOT。いやーすごいよ、これ。めちゃくちゃ欲しいです。
組み立て済みで操作も製品だけで完結してて、2足歩行(これは動画を見る限りではちょいと微妙)して倒れても自分で起き上がれると、とても3万の商品とは思えませんよ。

2足歩行ロボットが量産販売されるなんて少し前なら夢でしかなかったですが、なんだか凄い事になってきてますよ。今はまだおもちゃでしかないけれど、かつてのPCのように少しのきっかけで有用な活用方法が出来てくるんじゃないかと期待してます。

タカラトミー、世界初の“ツンデレ”ワンセグテレビ
バカすぎ、いやもういい意味で突き抜けてます。

ツンデレナビゲーションは世界初だと考えているが、使い込んでいくとフレンドリーに変化していくナビゲーションも初だろう

ああ、そりゃ世界初だろうさ。
聞いてみたところ自分はあまりツンデレっぽくない気がしましたが。

今後は「声優さんの声を入れたバージョンや、例えばトランスフォーマーのカッコいい声で“チャンネルを変えるぞ!!”などのボイスが聞けるバージョンなども作っていきたい」という。
ということでツンデレが売れれば続編がでるわけですな。トランスフォーマーもいいけれど、 「チャンネル変更承認!」「ヴォリュームアッープ アンド ダウン」「ディバイディング スクリーンッ」てな感じの無駄にテンション高いガオガイガー版が面白そうです

なんかバカ高いサウンドロップな気もしてきましたが…

その昔、ロストワールドというのを仲間内でやってました。対戦型のゲームブックで1冊が1キャラクターとなっていて、本にはいろいろな攻撃や行動のパターンがのってます。対戦するには一人一冊用意して、それぞれの行動を決めて相手に告げてゲームを進めていきます、
このゲームの面白いところは、対戦の時は本を交換して行うところ。自分の本には各行動に対応した自分の姿が対面した形でいろいろと書かれています。お互いの行動の組み合わせは「36ページを開いて」というようにどのページに移動するかを告げて行います。自分は相手の本をもっているので今回の行動の結果、相手がどうなったかはそのページに書かれている相手の姿によりわかります。
対戦ゲームなので相手の行動を読んで有利な行動を取る必要があって、同じぐらいの強さの人とやるとなかなか白熱します。キャラ性能の差がやや取れてない感じでもありましたけど。
ゲームのシステムに従えば、独自のキャラクターを作って他のキャラクターと戦うこともできたので、当時は同人ものも出ていました(仮面ライダーとか)。

それから時がながれてすっかり忘れていたんですが、最近になって復活していたようです。

前々から絵と帯の文句が気になってはいたけれど読んでなかったんで、今日買ってみました。

あー、もうなんで早く買わなかったのかな。個人的に大ヒットですよ。
主人公の高校生、椿明と卜部美琴の恋愛マンガなんだけれども、この卜部さんが謎、つーか変。そしてその変人さ加減がツボですとも。よだれをなめる事で想いが伝わるといったフェチ要素や適度なエッチ加減もよいスパイスになってるかと(この辺に抵抗あるときついのかも)。卜部さんは変人だけど純情なのもポイント高いです。

謎の彼女X 1 (1)【AA】

栗山千明「漫喫もアキバも行きます」

オタクっぽい男子学生から「漫画は好きですか?」と尋ねられると「漫画もアニメもフィギュアも大好き。漫喫(漫画喫茶)もアキバも行きますよ」と明かした。

なぜ「オタクっぽい」って解説つけるんだ、日刊スポーツ?質問者の容姿が重要な質問でもないだろうに…。
もし栗山さんが、オタクっぽい男子学生からの質問→相手に合わせなきゃ→「漫喫もアキバも行きますよ」という対応していたとして、日刊スポーツの記者がそれを見抜いてわざとこういう形容詞をつけたのならすごいですけどね(もっとも栗山さんはアニメの造詣が深いといううわさなんで素で答えてそうですが)

月曜に食べて「肉おおすぎて食べ終わる頃にパンがなくなってる」な事態になり、今度はもうちょっと上手く食べようと思っていたら販売制限ですか。
二つ買って「パティ8枚でギガマック!」とかやってみようかと思ってたけれど、それも厳しきなっちゃうかな。

ソニーからワイヤレススピーカーWA1が発表されました。パソコンと無線でつながってパソコンに保存されている音楽が再生できるようで、要するにスピーカー付きのAirMac Express?と思ったんですがちょっと違うようです。

Windowsパソコンは、パソコン自体がリビングに進出する方向かと思ってたんですが「Windows Vistaで販売店はこう儲けろ!〜Vistaで市場を3倍にする方法」によると

今まで家電になろうとしたパソコンは、大抵パソコン本体をリビングに持ち込んでテレビをモニタ代わりに繋ぐというアプローチがほとんどだったと思います。このスタイルが成功しているかどうかは分かりませんけれど、パソコンはやはり個人で使うことも多いのでリビングに置いてみんなで、というのは今ひとつ馴染まない気がしています。誰も大画面テレビでExcelはやりたくないでしょう。
その点、AppleTVはパソコンがどこにあろうとも、AV部分をリビングに運んでいける機械ですんで前よりはリビングに進出しやすいんではないかなぁと思います。

最近マンガをかうようになって本の増加が激しくなってるのに加えて、技術書もダンボールの中に収納されていてあまりよろしくない状態になってきてました。ふとイケアのWebで良さげな本棚を見つけたので前々から気になっていたし行ってみました。
いやー、ひたすら売り場が広い。聞いてはいたものの、売り場の広さにびっくりです。目当てのものがどの辺にあるか見当もつかないので、順路にそっていろいろと見ていきましたけど所々にある地図で現在位置を確認しないと迷います。広いんで見て回ってるだけでも疲れてきますけれど、ちょうどその辺りにレストランがあったりして、なかなかヤルっ!という感じ。家具は全体的に安いですけど、ときどきびっくりするような値段のものがあって思わず買いそうに。家具以外にも小物が充実してて安いのでこちらはついつい買っちゃいました。
目当ての家具も見つけて番号をメモ。倉庫みたいな商品置き場にとりにいったんですがここに重大な落とし穴が…。ここの家具はどれも重い!普通に10kg、20kgあって一人だとカートに乗せるのも一苦労。今回買ったのは高さがあるんでパッケージも長くて持ちにくいのでよけいに困難に。周りでは新婚さん(推測)が二人して楽しそうに積み込んでるのとはえらい違いです。
「フラットパッケージなので車に積みやすい」と書いてありますけど、搭載できるのは結構大きな車ですねぇ。一人で、歩きでいくもんじゃないなぁと思いました。

今回の一番のヒットはレジを出たところにあったスウェーデンの食品コーナー。外国のお菓子には妙に興味をそそられるものがあって、チョコポテトチップを買ってみました。チョコは甘いけど妙に後を引く感じでなかなか。ポテトチップはちょっとくどかったかも。
あとブルーベリーパイもほしかったんですが一度解凍するとすぐ食べないとならなそうなので断念。残念

オージービーフは知ってましたけど、カナダビーフってのもあるんですね。電車の広告で知りました。キャンペーンをやっているらしく購入するとUSBメモリが当たるらしいんですが(よく見なかったので詳細は不明)、牛肉とUSBメモリってなんか不思議な組み合わせ…。
景品としてもなんか微妙…、個人的にはスタッフ用販促ツールのカウボーイハットを景品にしてくれた方が購買意欲をそそられますね。

ガンダム無双が3月1日発売予定だそうで。この手の敵がわんさか出てくるのは、マシンのパワーを見せつけるいいデモでもあるんで出来ぐあいが気になります。情報公開から発売までけっこう期間が短いのでちょっと不安なところも。2年前から開発されていたと言われても、実機のスペックが固まったのは最近でしょうしね。3月というのも決算に合わせたのか?と勘ぐってみたり。

それはともかく、アムロといえば機数を数えて攻撃するのが好きですが、これだと「次、765機目!」とかになっちゃうんでしょうかね

とはFFXIIIの主人公、ライトニングさんの事。
昔のFF風に表記すると「グラビデが使えるナイト(女)」となってなんか微妙。

「光速〜」のネーミングセンスはいろいろ言われてますが、正直ちょっと聞いてて恥ずかしいです。でも脳の中で異様にリフレインされてしまってたり。

任天堂「Wii」の販売台数、プレステ3の倍以上
この結果からするに今のところ「ゲーム機の性能が、販売数の絶対的差でない事を教えてやる!」ということですね。店頭で普通に売っているところから、物がなくて売り上げが伸びなかった訳でもなさそうです。クリスマス前までの品薄が嘘のようにも思えます。

値段が倍違うので単純に安い方がうれたとも考えられますけれど、ソフトの売り上げで利益を得るモデルではハードの売り上げ台数ってのは大事ですよね。コストパフォーマンスはPS3のほうが高いかと思いますが、5万円という金額は多くの人に取ってゲーム機に出せる上限を超えているのかもしれません。
あとはソフトがまだ少ないのも影響してるでしょうね。Wiiもまだ多いとは言えないですけどWiiスポーツみたいにWiiでしか出来ないのがあるのがポイントでしょうか。ただ鉄拳5DRを2000円でダウンロード販売したのは正直驚 きました。いわば最初からtheBestの価格帯で販売してるようなもんですからねぇ。今後発売されるソフトもこの価格帯なのかが気になるところです。
PS3のソフトは今年の年末あたりに充実してくるらしいですが、Wii側が「私とて次世代機のはずだ」といっちゃうようなソフトが出てきて欲しいとこです。

歳を取るに連れ、1年が経過するのが早くなっていく気がする、というのはよく聞く話。たしかに小学生のときは1年が大変長く感じられた覚えがあります。これはなんでなんだろうなぁと考えていて、ふと思いついたのが、
時間の長さの認識というのは、絶対的な物ではなくそれまで生きて来た時間との割合によって行っているのではないか?
という仮定です。
例えば6歳にとっての1年は人生の6分の1、それに対して30歳にとっての1年は30分の1。30歳の時感じる1年は6歳の時感じた長さの5分の1になってるんじゃないでしょうか。逆に言えば15歳の時の1年の長さは30歳のときの2倍ぐらいに実感しているのではと。
多少誤差はあるかとおもいますけど、結構実感とあっているような気がするんですがどうでしょう?


っていってすでに誰かがいってたり、もしかすると常識だったりするんでしょうかね

スノーボードをふくタオルが必要だったので、100均ショップへ。すると正月がおわったばかりだというのにバレンタインフェアをやってました。展開がすばやいですな

トクシュブタイから1年、クリックブリック限定発売だった、レゴのEXO-FORCEシリーズが特殊部隊エクソ・フォースとして一般発売されました。ちょっとデザイン的に日本受けするかとも思ってたんですが、それはレゴを何も知らない物の考えでした。