2007年10月アーカイブ
QuickDrawは64bit環境ではサポートされないんですね。いやはやちょっくらMacの開発から離れていたら、ものすごい変化をしていてびっくりですよ。
2月のこともあるし、こんどこそチョコレート飲料を飲むしか。
ガンダムタクティクスオンラインのベータにあたったので、簡単にリポートを
始める前はGNO2みたいな感じなのかなーと思ってましたが、まるっきり違いました。モビルスーツ部隊の隊長になって、他人の部隊と対戦するのがメインのゲームです。
さる目的のために大ロボット博にいってきました。
そんなに混んでないかなーと思ったら入場30分待ち。小学生ぐらいの親子連れが多かったですね。
最近の展示会ではよくある音声ガイドをロボット博でも用意していました。国立科学博物館の音声ガイドの情報量の多さを覚えていた自分としてはぜひ借りようと思っていたのですが、入場待ちのときに後ろのガキ子供は
「安めぐみの音声ガイドだって。こんなの誰もかりないでしょ。こいつ嫌いだし」
みたいなことをほざいてしゃべってました。
「混んでて解説読めないときには便利だし、付加情報も言ってくれることがあるいいサービスなのに、その可能性を好き嫌いで捨てるのはもったいないなぁ。」
と思いつつレンタルの手続きをして入場しました。
HGUCのガンキャノンを作ってみました。1/144ということで手頃なボリュームで、気楽に作れました。制作期間は2ヶ月ぐらいになってますけどね(実働は1ヶ月ぐらいかも)。
今回の目標はなんちゃってグラデーション。ちょい暗めの色で下地を塗って、その上から目的の色を塗り重ねることで、エッジ部分などにグラデーションをつけて立体感を強調するのが狙いです。
電車の中で聞こえてきた会話
「最初にでてきたモビルアーマーって知ってる?」
「いや、知りません」
暴漢から逃れられる「忍者スカート」…日本人女性デザイナーの発案が世界のメディアで話題に
しかし、ニューヨーク・タイムズ記者にこう言った。「外国人には荒唐無稽に映るかもしれませんが、日本だと現実味のある話です」。
嘘だといってよ、バーニィ!
でもちょっと欲しいかも。男性用だとコートあたりに仕込めそうですな
とりあえず型はできたので、キャストを流してみることに。シリコン型に離形剤を吹き付けてから会わせ、キャストを流し込みます。
で1回目の結果がこれ

ぎゃー、顔が半分しかできてないっすよ。あとこの写真ではわからないですが、もう一つ首周りのパーツがあるんですが、通り道をつくっていなかったのでキャストが流れ込んでませんでした…。
顔が半分しかできていないのは、おそらく空気抜けが十分でなかったと推測したのでそれをやや太めに型を切り裂きます。また首パーツへの道も作成してあげて、いざ2回目
iPhoneやiPod touchでは「サードパーティのソフトのインストールは認めない」、ってのが最初のアップルの主張でした。ところがJailBreakの話題が広まってきたところで、公式に「サードパーティのアプリケーションに超期待(意訳)」というリリースが。
この流れ、BootCamp登場前と似ていますね。ユーザの声を聞いて柔軟に対応すると見るか、初めにユーザニーズを読みきれない企業と見るかは人によって違うでしょうけど、SDKを用意してくれるのは素直に喜びたいです。まあ提供が来年の2月なので、待ちきれない人は脱獄するしかないわけですけど。とりあえず模範囚になってその日をまとうかとは思います
最近のXBOXやらPS3用のゲームはHD前提としているためか、従来のテレビにつなぐでやると文字が小さかったり、キャラクタがちまちましてたりと本来のすごさを味わっていないのではないかと感じちゃいます。ブレイドストーム【AA】のデモを店頭でやったんですが、NTSCにつないであってなんかチマチマして「面白いの?」って感じでしたし。
せっかくXBOX360を持ってるし、そろそろフルハイビジョン映るのがほしいなぁと思っていたときにふと目にしたのがFlexScan HD2451W。解像度1920*1280でPC2系列にHDMI*2、D端子もついていて、音声も映像と同時に切り替えられるとなかなかよさげ。とてもとても欲しくなってしまって買っちゃいました。
http://direct.eizo.co.jp/cgi-bin/omc?req=monitor/digest24x1/spec.html
http://www.eizo.co.jp/support/compati/lcd/hd2441w_hd2451w_game/index.html
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0707/24/news001_3.html
脳内イメージで「Second Life」を散歩可能、慶應大が技術開発に成功
いつのまにかこんなことが実現できるようになっているとは。
具体的には、「両足を動かす」ことをイメージするとアバターが「前進」、「右手を動かす」で「右折」、「左手を動かす」で「左折」となる。
ってことはサイコミュよりも、エヴァの「シンジ君、いまは歩くことだけを考えて」のほうがイメージ的にあってるのかな。
なんかアニメが事件の影響で放送中止になっちゃったりしているこどものじかん【AA】ですが、ちょっと配慮し過ぎなんじゃないかなぁとも思います。
主人公は新任の学校教師の青木先生。彼が担当したクラスにいる九重りんや鏡黒、宇佐美々などにふりまわされつつも成長していくのがメインのストーリーになってます。
PS3が値下げおよび廉価版の発表がされましたね。ゲームショーでは値下げは行わないみたいな事を言っていた気がしますけど、気にしない。
商品構成は
60GB PS2互換 54,980円
20GB PS2互換 44,980円
40GB PS2非互換 39,980円
となっていて、ちょっとわかりづらいですね。
新モデルは値段だけみると競争力がでてきたように思えますが、そのためにPS2互換をなくしたのは裏目にでそうな気がします。PS2のリプレースにはならないので、PS2のゲームがやりたければ旧モデルかPS2と並列に使う必要がありますからね。PS3のゲームしかやらない人にはいいかもしれません。
訳あって実家の片付けをしていたら、中学生ぐらいのときに作ったマーシードッグが出てきました。おもちゃ屋さんでプラモデルコンテストがあって、それに出品するために作ったやつです。

なんとなく脊髄反射で仮処分申請した女性を責める人が多そうだなぁと見たとき思いましたよ。
例えば「子供の声をうるさく思うなんて」とか「この噴水で遊ぶのがうちの子は大好きだったんです」とか
なんとMarathonがXBOX360で復活ですよ。
いやはや、当時PCでDOOM全盛の中、Mac専用のFPSを出してきたBungieはものすごいと思ったもんです。当時のMacではPCに比べてあの手のゲームは作りにくかったはずですが、Marathonはものすごくよくできていました。DOOMでは不可能だった(はず)の上下に視点を動かすこともできましたし、敵のAIがまたよくできていて、流れ弾があたると同士討ちしたりもしたはずです。
PowerPCでそういった物を作る技術があったからか、MacとPC用にHaloを作成していた時期にMicrosoftが買収して、HaloはまずXBox用ソフトとしてリリースされるこっとになって今に至るわけですね。
Amazonにて紹介されていたFlybar。何だろうと思ってみるとホッピングじゃないですか。ホッピングは好きですけどAmazonのトップで紹介することもないよなぁ、とページを閉じようとした瞬間
「跳躍力は1.22m以上」
ってキャッチが目に飛び込んできました。なんすかそのジャンプ力は?記憶にあるホッピングでは50cmも飛べば大ジャンプだった気がします。
実際に飛んでるところはどんなもんだろうとYouTubeを見てみると
今年の夏、道玄坂の真ん中に出現したドラゴンアイス。ピンクを基調にした外装が派手でアイスを売っているとは思えない異様な雰囲気でした。
が、今日前を通ると

もう移転?しかもアキバにとは。
ちなみに一度食べてみましたが値段のわりに量が多いのでそこはお得な感じ。味も普通かと思います。コールドストーンとどっちを選ぶといわれたら、まちがいなくコールドストーンですけど。
