2008年8月アーカイブ
ストップモーションアニメーションを手軽に作れるおもちゃが出るみたいですよ!撮影台とカメラがセットになっていて、撮った物はテレビにつなげてすぐ見れたりと、買ってすぐ遊べそうです。
小学校の頃、8ミリでストップモーションアニメーションを作ったんですが、現像しないといけないので、撮影してから実際に見るまでにかなり時間がかかるんですよね。当然の事ながら、失敗しているかどうかもそのときまでわからないし、間違っていたとしても直すのは一苦労。もちろん機械自体も高かったはず(学校で先生が手配してたので詳しい事は分かりませんけど)。
そんなのから比べるともう格段の進歩。さすが21世紀!ってなかんじがするおもちゃですねぇ。
本体には40枚しか保存できなくて再生も秒4コマということですが、まあこの辺は制限と思えば。小さなお友達が手軽に遊ぶ分には十分なんじゃないですかね。
それにSDカードもつかえるらしいので、大きなお友達はこっちに記録してPCで動画変換すれば制限はないのと一緒。がんばればピングーも作れそうですね!?
リボルテック【AA】やらFigmaみたいなアクションフィギュアと絡めると、面白いものが出来そうです。
いや、いまさらですが百舌谷さん逆上するの話。
ツンデレが病気という設定がやはりとびぬけてますなぁ。ただこの作品世界でもツンデレ萌えが存在しているってことなので、病気持ちの人物にたいする萌えというのが存在するわけで、そう考えるとちょっときわどい設定かも。現実で言うと包帯萌えあたり?
以前一般参加していて「うん、これでほとんど見て回った」と思って、帰っていろんなところのイベントレポートを見ると「あれ、こんなのもあったんだ〜」とびっくりすることがよくありました。
今回はディーラー参加ということとあまりの暑さで、あまり会場を見て回れなかったのでかなり見落とししていたとおもいます。なので逆にイベントレポートに期待してました。しかしあの手のレポートを作る人はすごいですねー、興味を引くものはきっちり網羅してますから。
そんなわけでアキバブログで自分以外にも卜部を出してたディーラーさんがいたのを知りました。前こことは別のディーラーさんが出していたのは知ってましたけど、パンフレットみても気づかなかったので不思議な感じです。
しかし(吾妻ひでお曰く)メジャー誌連載漫画なのにアキバブログではこんなモノレベルとは。
自分が作りたい物作ってるんでいいんですが、前回のは自分でも今ひとつという感じ…。
なのでちょっくら手直しをしてみる事に
冬のワンフェスはなんだか微妙そうですが、とりあえずかわいくなるようがんばってみます
初めてのディーラー参加ということで、いろいろ分からない事もありましたがとりあえず無事終了しました。
出品物の出来が残念だったためか、ほとんど注目されず空気な存在だでした、がっくし。
まあこの思いを胸に次にむけてがんばろうかなーと思っておりますよ。
ちなみにエスカレーターの事故にはまったく関わりなかったので、もし気にしてくれてる人がいましたらご心配なく。会場内でも最初はあまり気がついている人がいなかったんじゃないかと思います。アナウンスなども特にありませんでしたし。
ただ最後に専務からの放送があって、この事故を受けて体制の見直しが必要との事で、次回のワンフェスの予定は未定になったとの発表はありました。
