ヱヴァってなんなの?
エヴァの舞台となった箱根町の観光協会による観光地図「ヱヴァ観光マップ」の制作も、「地元のさがみ信用金庫の女性社員が大ファンだったことがきっかけ」(箱根町観光協会の鈴木克典さん)。上司にエヴァのDVDを手渡し、「一晩で全部見れば分かります。地域活性化としてぜひ何かやりましょう」と力説したところから話が持ち上がり、箱根町観光協会を中心に具体化されたそうだ。
一晩で見ろって、無茶言うな。
26話+Rebirth+Death+Air+まごころって一晩じゃ無理でしょ。でも制作されたってことは上司は見たんでしょうかね。ジェバンニ?
実際、ガイナックスでは、エヴァの関連商品を製作・販売する企業や団体に対してマニア向けの商品にならないようにタイアップを進めている。こうした手法をとったのは「商品化を進めるにあたって、マニア向けのテイストで作っては意味がない」という思いがあったからだ。
これはちょっと意外でしたね。「世界観を壊さないように」とかの注意をしてくるもんかと。任天堂の「ゲームに触った事のない人に手に取ってもらう」ためのtouch戦略と方向性は一緒ですね。 これまでの経験でコア層にむけてマニアックな方向に進んでいくと、どんどんマーケットが縮小していくのを知っているのかもしれませんね。
まあそれはさておき、UCCエヴァ缶はもう売らないんですかね?ポイントが全くたまらないんですが
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