日記: 2007年9月アーカイブ

小学校の音楽の時間、歌のテストがあったんですよ。一人ずつ前に出て歌う形式でけっこうはずかしい。でもそのときに音楽の先生に「きれいなボーイソプラノね、合唱部にはいらない?」とスカウトされたんですよ。その話は断っちゃいましたが、先日ふと小学校のWebページみたらなんかそのころ画商コンクールで優勝してるらしいじゃないですか。もし断らないで入っていたら、その優勝をきっかけに音楽の世界に進んでいたかもなぁとちと妄想してみました。
まあ優勝したのは自分が卒業した翌年でしたが…

まあいまでも声は高い訳ですが、こんな記事をみつけましたよと、
低い声の男性ほど多くの子供を持つ傾向
orz
子供の数(妊娠のしやすさ?)に関係するということですが、その前段階にも影響しそうな気がしないでもないです。

「よかった、綾波。無事だったんだ」
「ごめんなさい、おぼえてないの。」

ってことでまっさらになってMacBookが修理から戻ってきました。預けたときは「パーツの在庫がないから今週末ぐらい」と言われてましたが、なぜか前の日曜に修理完了の連絡が。
「もうできたのか!」「はやい!」「きた!メインマシンきた!」「これで勝つる!」
てな気分でした。