Macの最近のブログ記事
というわけで今年こそはCocoaってみるのを目標にしたいところ。ようやく[]な記法にも違和感を覚えなくなってきたので、やっぱりCurrencyConverterから始めてみましたよ。
普通のCurrencyConverterはなんとなくわかった気分なのでCocoaBindingサンプルをやってみました。
GoogleのUpdate-Engineのテストとカバレッジについて書いてある文書がとてもためになります。
テストしやすいコードを書くことが重要 ・ユニットテストを行いやすいので、バグを発見しやすい ・テストで書いたコードの使用者になることでそのコードのAPIの使いやすさがわかる ・テストしやすいコードは独立性が高い傾向にある ・テストしやすいコードは柔軟性が高い傾向にある
というのはテストユニットを書けば実感できますし
「Cの関数をラップしてもそれはオブジェクト指向じゃないよ」「staticメソッドしかないクラスとか意味ない。namespace使え」なんてのはうん、うんよくいるよねーと共感できます。
前回から1年もたっていないようですが、また調子が悪くなったですよ(ノ∀`)
立ち上げるとアップルマークから先に進まず。DVD起動してFirstAidをかけるも 「ごめん、無理」 と言われる始末。またAppleStoreに持って行って調べてもらうと、HDDともしかするとマザーボードもやばいかもとのことでした。
Steve Jobs Made Me Miss My Flight
お宝で知りましたよ。以下適当な意訳
こないだ初めて生でみてきました。いやーうすいですねー。重さとかはずっと人がいたんでわからないですが。
でこんな記事があったわけですが、
ディレクトリ毎圧縮したrarを展開すると、(StuffItだと?)\をパス区切りとして認識せずに展開するため、ちょっとみっともないことになりますよね。2,3個なら手動で直すけれども、大量にあるとちょっとうんざり。そんなわけで導入されて結構たつものの全く使ってなかったAutomatorを使ってどうにかできないかやってみることにしました。
この程度ならシェルスクリプトがかければどうってことはないでしょうけど。
「鏡音リン」の紹介記事で、Vocaloid自体はMacに対応していないのに、プレゼンにMacが使われてるのを見ると、DTM関係では強いんだなーと改めて思います。
Leopardを入れたものの、TimeMachineとStacksぐらいしかまともに新機能を堪能していませんでした。なんかの弾みでシステム環境設定>システム>スピーチを開いたんですよ。システムの声ポップアップを見てみると「Alex」という男性音声が一つしか表示されてないじゃないですか。PrincessやらVictoriaはどこにいったのー?と思いつつとりあえず再生してみることに。
「!?」
英語だから細かいところはわからないですけど、かなり流暢な発音じゃないですか。
こんな弱小ブログでもGoogleやらYahoo!がちゃんとクロールしてくれていて、キーワードによっては1ページ目に出してくれたりして、ありがたいことこの上ないです。
Googleで「動画サイズ ipod touch」を検索すると、いまのところ1ページ目に表示されてるみたい。この間、「おまえが聞くな!」てな会社からきてもらったみたいなんですけど、一体なにを調べていたのやら。
QuickDrawは64bit環境ではサポートされないんですね。いやはやちょっくらMacの開発から離れていたら、ものすごい変化をしていてびっくりですよ。
2月のこともあるし、こんどこそチョコレート飲料を飲むしか。
まー壊れたのは結構前なんですが。
なんかを検索しようと漢字変換してたらそのまま固まってうんともすんとも。強制終了も受け付けなかったので、仕方なく電源を落として再起動。
「だめです、初号機完全に沈黙!」
てなぐらいハードディスクの認識しませんよ(ノ∀`)
Startup Managerで立ち上げても認識しないし、PRAMクリアしてもだめ。DVDブートは出来たけれどハードディスクは見当たらず。
